京都「誠光社」トークイベント5.18 予約開始

尊敬する京都の書店「誠光社」にて、トークイベントを開催します。

対談のお相手は、いつの間にかエベ・タークヤンという北欧の人みたいな名前になっていた『あまから手帖』編集長の江部拓弥さん。

タークヤンが『dancyu』編集長だった時代に、連載「東京で十年。」は生まれました。

本書『小さな店をつくりたい 好きな仕事で生きる道』(家の光協会)は東京と埼玉のお店8軒を取り上げていますが、結局のところ「自分はどう生きたいの?」と悩みながら歩んでいる人たちのお話になった気がします。

彼らはお店を通して、自身の大事にしていることを表明し、表現している。

じゃあ関西には、どんな表明と表現があるんだろう?

自分の店をつくりたい方も、好きな仕事で生きたい方も、「誠光社」でお会いしましょう。


お申込みはこちらからどうぞ。

リンクが飛ばない方は「誠光社」サイトへ。

https://www.seikosha-books.com/event/12562


井川直子 naoko ikawa

文筆